Mon, 14 Jan 2008
セゴビア・レパートリー 8/バッハ編曲集
全10巻からなる〈セゴビアー・レパートリー〉の第3回配本は、名曲〈シャコンヌ〉を含むバッハ編曲集です。現在、バッハ作品はギターのレパートリーの中心となっていますが、その伝統は巨匠セゴビアが編曲したことにはじまります。1935 年に〈シャコンヌ〉を演奏した時は大論争が起こりました。ギターでのバッハ演奏はすでに常識。
- 出版社:株)ホマドリーム
- 初版日:2004年9月15日
- 定価:2,100円
全10巻からなる〈セゴビアー・レパートリー〉の第3回配本は、名曲〈シャコンヌ〉を含むバッハ編曲集です。現在、バッハ作品はギターのレパートリーの中心となっていますが、その伝統は巨匠セゴビアが編曲したことにはじまります。1935 年に〈シャコンヌ〉を演奏した時は大論争が起こりました。ギターでのバッハ演奏はすでに常識。